川口市議会議員

 大関 のぶよし


携帯電話でも
ご覧頂けます
 
 
 


ごあいさつ

皆様の真心からの御支援に深く感謝申し上げます

「1人の声を大切に」をモットーに、皆様の声を数多く市政に反映することができました。
今後も現場第一で、一生懸命頑張って参りますので、より一層のご支援を賜りますよう
心よりお願い申し上げます。

大関修克 トップページ   |   最近の活動報告です    |   活動報告バックナンバー

    プロフィール

県立宇都宮高校 を経て、芝浦工業大学建築学科卒業
妻・娘・息子の4人家族
設計事務所に27年間勤務(建築設備士等の資格を持つ)
平成15年4月に市議会議員に初当選、現5期
公明党川口市議団 団長
公明党川口総支部 幹事長
都市計画審議会 副会長

国民健康保険運営協議会 会長  等

    政 策

子ども医療費(通院分)を18歳未満まで無料化に 避難所となる学校体育館にエアコンの設置
災害対策(地震対策 ・水害対策等)の更なる推進 要配慮者へのさらなる対応(LGBT含む)
50m屋内国際プール等、神根運動公園の整備 通学路を中心に防犯カメラ等を含む
川口駅の拡張及び道の駅の整備   交通安全対策の強化
SDGsの達成に向けた取組体制の構築 避難所におけるプライバシー
小中学校におけるオンライン学習の早期導入   (カーテン・テント・洋式トイレ等)の確保
いじめ防止対策の拡充、スクールロイヤーの拡充 中小企業支援策の拡充

 

    最近の活動報告                活動報告バックナンバーはこちら

2022年5月1日
緊急要望書を提出
奥ノ木市長に3月23日、ウクライナ避難民の支援に関する緊急要望書を提出しました。
要望書の内容は以下の通りです。
ウクライナ避難民の支援に関する緊急要望書
ロシアによるウクライナ侵攻は、国際秩序の根幹を揺るがすとともに、ウクライナの主権と領土の一体性を侵害する明白な国連憲章違反であり、断じて容認できない暴挙であります。
現在も、ウクライナの市街地への無差別的な攻撃を強め、多くの民間人が犠牲になっております。
国外に逃れた避難民は三五〇万人を超え、周辺国の受け入れも限界に達している事から、政府は「ウクライナ避難民対策連絡調整会議」を新設し、入国に伴う各種手続きの簡略化や生活支援等の検討を開始しました。
本市においても、ウクライナ国籍の方が暮らしており、親戚をたどって市内に避難されるケースもある事から、左記の項目について対策を講じられるよう緊急要望いたします。
 1.避難民の受け入れに関する情報の把握に努め、国・県との連携強化を図る事。
 2.避難民の住まいの確保のため、市営住宅や宿泊施設の無償提供。
 3.就労支援や就学支援、通訳の支援等、生活全般のサポート体制の構築。
 4.公共施設にウクライナの募金箱の設置や救援物資の受付窓口の設置。


ご質問、お問い合わせメールにつきましては、全てに返信するものではありません。ご希望に添えない場合もございますことをご了承ください。

Copyright (C) 2007 Oozeki Nobuyoshi. All Rights Reserved.