川口市議会議員

 大関 のぶよし


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ごあいさつ

皆様の真心からの御支援に深く感謝申し上げます

私は「1人の声を大切に」をモットーに、皆様の声を数多く市政に反映することができました。
今後も現場第一で、一生懸命頑張って参りますので、より一層のご支援を賜りますよう
心よりお願い申し上げます。

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    プロフィール

県立宇都宮高校 を経て、芝浦工業大学建築学科卒業
妻・娘・息子の4人家族
設計事務所に27年間勤務(建築設備士等の資格を持つ)
平成15年4月に市議会議員に初当選、現3期
公明党川口総支部幹事長
都市計画審議会 委員

新庁舎建設基本計画審議会委員 等

    政 策

子ども医療費(通院分)を中学3年生まで無料化に 特別養護老人ホームの増設
災害対策(地震対策 ・水害対策等)の更なる推進 障がい者自立支援策の拡充
赤山歴史自然公園等(ドッグランの併設)の建設 若者就職支援センターの更なる推進
火葬場の早期建設 議会改革の推進
下水道本管の更なる整備 中小企業支援策の拡充
保育所増設・保育時間の延長で待機児童対策  

 

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2017年4月1日
防災・減災の備えについて
@ 建物の安全を確認しよう(耐震診断を受けよう)
1981年(昭和56年)5月31日以前に建築された一戸建て住宅、マンションは旧耐震基準なので、専門家の診断を受けましょう。
市の補助事業
 「木造」 診断費用の2/3・6万5千円限度
 「マンション」 診断費用の2/3・一戸あたり5万円・上限150万
A 連絡方法や集合場所を決めておこう
B さまざまな連絡手段を活用しよう
@災害用伝言ダイヤル「171」で声を残す
B携帯電話の災害用伝言版を利用する
Dパソコン(インターネット)のEメールを利用する
A公衆電話を使う
C携帯電話のメールを活用する
ETwitterやSkypeを利用する
C 室内の安全対策を取ろう
家具などが転倒すると、下敷きになってけがをしたり、避難経路をふさぎます。
いつ大地震が起きても大丈夫なように、家の内外の安全対策を取りましょう。
(転倒防止金具取付・ガラスフィルム貼付など)
D 非常持出品を用意しよう
非常持出品
災害発生時に最初に持ち出すもの(重くなり過ぎないように注意)
  食料
飲料水(ペットボトル500ml×2本)
非常食(乾パンや缶詰などの火を通さなくていいもの×3日分)
生活用品
懐中電灯、携帯ラジオ、携帯電話用充電器、医薬品(キズ薬、ばんそうこう、胃薬など)、貴重品(公衆電話の利用に10円玉も)、衣類(保湿性が高いもの)、マスク、雨具、タオル、紙食器、割り箸、軍手、ライター、ろうそく、ナイフ、缶切り、ティッシュ、ビニールシート、生理用品、携帯用トイレ、保険証のコピー
備蓄品 (できれば10日分)
救援物資が届くまでの間、生活をするためのもの
  食料
飲料水(1日3L)、非常食
生活用品
カセットコンロ、紙食器、割り箸、ラップ、ウェットティッシュ、トイレットペーパー、洗面用具、水のいらないシャンプー、タオル、使い捨てカイロ、マスク、ロープ、バール(工具)、ランタン、安全靴、携帯用トイレ、寝袋、毛布、シート
乳幼児がいる場合
  粉ミルク、レトルトや缶詰の離乳食、哺乳ビン、スプーン、哺乳ビンの消毒剤、紙おむつ、お尻ふき、着替えの服、抱っこひも、ベビーソープ、バスタオル、医薬品、ガーゼ、爪切り、母子手帳
高齢者がいる場合
  レトルト食品(おかゆなど)、医療品、老眼鏡、入れ歯と入れ歯ケース、補聴器、湿布薬、つえ、入れ歯用殺菌剤

川口市減災ハンドブックより抜粋


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