川口市議会議員

 大関 のぶよし


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ごあいさつ

皆様の真心からの御支援に深く感謝申し上げます

「1人の声を大切に」をモットーに、皆様の声を数多く市政に反映することができました。
今後も現場第一で、一生懸命頑張って参りますので、より一層のご支援を賜りますよう
心よりお願い申し上げます。

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    プロフィール

県立宇都宮高校 を経て、芝浦工業大学建築学科卒業
妻・娘・息子の4人家族
設計事務所に27年間勤務(建築設備士等の資格を持つ)
平成15年4月に市議会議員に初当選、現5期
公明党川口市議団 団長
公明党川口総支部 幹事長
都市計画審議会 副会長

国民健康保険運営協議会 会長  等

    政 策

子ども医療費(通院分)を18歳未満まで無料化に 避難所となる学校体育館にエアコンの設置
災害対策(地震対策 ・水害対策等)の更なる推進 要配慮者へのさらなる対応(LGBT含む)
50m屋内国際プール等、神根運動公園の整備 通学路を中心に防犯カメラ等を含む
川口駅の拡張及び道の駅の整備   交通安全対策の強化
SDGsの達成に向けた取組体制の構築 避難所におけるプライバシー
小中学校におけるオンライン学習の早期導入   (カーテン・テント・洋式トイレ等)の確保
いじめ防止対策の拡充、スクールロイヤーの拡充 中小企業支援策の拡充

 

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2021年10月1日
新型コロナウィルス感染症対策に関する緊急要望 書
9月1日 川口市役所に於いて、「新型コロナウィルス感染症対策に関する緊急要望書」を公明党川口市議団より奥ノ木市長へ提出致しました。
<要望内容>
新型コロナウイルスの新規感染者数が、過去最多を更新しており、「第5波」の大きな特徴は、感染力の強いデルタ株の影響で、若年層に感染者が広がっております。
千葉県柏市で、自宅療養中の妊婦が急変によって救急車を呼んだものの、搬送先が見つからず自宅で出産した赤ちゃんが死亡する痛ましい事案が発生しました。
また、十代以下の感染者も増加しており、本日から2学期が始まったことで、学校における感染症対策の徹底とともに教職員のワクチン接種率を高める必要があります。
今後も自宅療養者が増える中、医療の逼迫を防ぐためにも対策を講じられるよう緊急要望いたします。
1. 日本産婦人科学会から「時期を問わずワクチン接種を推奨する」との発表を受け、妊婦および配偶者等の同居の家族のワクチンの優先接種を行うこと。
2. 18歳未満のワクチン接種が進むように学校と連携し、推奨を図ること。
3. 学校教職員のワクチン接種率を高めるよう、教育委員会として、接種しやすい労働環境の確保に努めること。
4. 重症患者の病床数の確保と自宅療養者の酸素濃縮装置の確保・拡充を図ること。
5. 酸素ステーションの市内誘致、抗体カクテル療法やレムデシベルの投与など早急に進めるための体制の強化を図ること。


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