川口市議会議員

 大関 のぶよし


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ごあいさつ

皆様の真心からの御支援に深く感謝申し上げます

「1人の声を大切に」をモットーに、皆様の声を数多く市政に反映することができました。
今後も現場第一で、一生懸命頑張って参りますので、より一層のご支援を賜りますよう
心よりお願い申し上げます。

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    プロフィール

県立宇都宮高校 を経て、芝浦工業大学建築学科卒業
妻・娘・息子の4人家族
設計事務所に27年間勤務(建築設備士等の資格を持つ)
平成15年4月に市議会議員に初当選、現5期
公明党川口市議団 団長
公明党川口総支部 幹事長
都市計画審議会 副会長

国民健康保険運営協議会 会長  等

    政 策

子ども医療費(通院分)を18歳未満まで無料化に 避難所となる学校体育館にエアコンの設置
災害対策(地震対策 ・水害対策等)の更なる推進 要配慮者へのさらなる対応(LGBT含む)
50m屋内国際プール等、神根運動公園の整備 通学路を中心に防犯カメラ等を含む
川口駅の拡張及び道の駅の整備   交通安全対策の強化
SDGsの達成に向けた取組体制の構築 避難所におけるプライバシー
小中学校におけるオンライン学習の早期導入   (カーテン・テント・洋式トイレ等)の確保
いじめ防止対策の拡充、スクールロイヤーの拡充 中小企業支援策の拡充

 

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2021年5月1日
議会報告 No,
3月定例議会にて代表質問を行いましたので、抜粋を2回に分けて掲載します。
新型コロナウイルスと本市の取り組みについて
  ワクチン接種について
  市民の皆さんが安心してワクチン接種を受けられるように、通い慣れたかかりるけ医などの「個別接種」を併用することとし「個別摂取」にご協力いただける医療機関は約140箇所、「集団接種」は計9会場を選定したところであります。(奥ノ木市長)
  PCR検査について
  発熱等の新型コロナウイルス感染症を心配されるような症状が出た際には、かかりつけ医などに電話で相談のうえ受診し、医師の判断により検査を受けることができ、現在では医療機関数も90箇所以上に増えている。
病床確保と医療体制について
新型コロナウイルス感染症の疑い患者の入院や、陽性患者の入院に対し、補助金を支給しているほか、迅速な退院・転院を促すため、陽性患者回復後の転院先の後方支援病院への補助を行うなど、病床確保に向けた取り組みを行っている。
環境と本市の取り組みについて
  脱炭素について
  災害時に避難所となる学校施設におけるエネルギー供給源として、太陽光パネルや蓄電池等の再生可能エネルギー設備の設置については、令和4年の夏までに稼働を計画している中学校体育館への空調機設置事業の中でモデルカースとして導入に向けて検討していく。
また、併せてゼロカーボンシティ宣言を検討していく。(奥ノ木市長)
災害対策と本市の取り組みについて
  特別支援教育について
 
特別支援教育は障がいや病気がある子どもの能力を伸ばすためにある。
自立や社会参加を目指す教育です。
本市の特別支援学校教諭免許状を取得している特別支援学級の教員は40.4%です。
今年度は、新たに小学校8校に特別支援学級を設置予定。
今後も全小中学校への配置を計画的に進めていく。


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